顔にも使用できる柿のさち薬用石鹸の正しい使い方とは

話題のスメハラ対策にも!柿渋エキスでニオイを断つ!侍石鹸

自分の体臭がこれまでとは違う!?と感じたら、加齢臭対策が必要です。

 

柿のさちシリーズは、ミドル臭や加齢臭などと言われている不快な臭い対策用の薬用石鹸やボディソープ、ヘアケア商品がたくさん揃っています。

 

その中でも固形の柿のさち薬用石鹸は、身体はもちろん、顔にも使用できます。
では、薬用石鹸の正しい使い方や、配合成分などについてご紹介します。


柿のさち薬用石鹸は、顔にも使える!使い方のポイントは!?

柿のさちシリーズの薬用石鹸は、中高年男性特有の不快なニオイ対策のために開発されたアイテムで、柿渋をはじめとして、ニオイをシャットアウトするための厳選成分が配合されています。
高い洗浄効果と殺菌効果、消毒、保湿効果まである柿のさち薬用石鹸は、泡立ちの良さも魅力です。
独自に開発した、特許取得製法によって、従来品よりも泡立ちが大幅に良くなっていています。

 

キメ細かい豊かな泡が、毛穴の奥までしっかり入り込んで、ニオイの要因となる皮脂汚れをやさしく、しっかりと洗い上げてくれます。

 

柿のさち薬用石鹸の使い方のポイントは、この特有の泡をしっかり立ててから洗うことです。
加齢臭対策のために、身体や顔をゴシゴシと洗っていないでしょうか。

 

これでは肌に大きな刺激が加わり、皮脂を過剰に取ってしまい、これがまた、ニオイの原因となるので要注意です。

 

柿のさち薬用石鹸を購入したら、専用の泡立てネットがもらえるので、これを使ってしっかりと泡立ててください。
専用ネットに石鹸を入れて、少量のお湯で濡らし、円を描くようにして泡立てていきましょう。

 

モコモコ泡が簡単に作れますので、この泡で身体も顔も洗って下さい。
たっぷりの泡で身体や顔をこすらないように洗うのがポイントです。

 

洗ったら、その後は石鹸が残らないようにしっかりすすぐことも大切ですが、洗う際・すすぎの際にもゴシゴシ擦らないことが基本です。

柿のさちシリーズには2種類の薬用石鹸が!

真田丸パッケージ新登場。体臭・加齢臭・ミドル世代の脂性臭など。

柿のさちシリーズには、2種類の薬用石鹸があります。

 

定番の渋い柿渋色の箱に入った薬用柿渋石鹸と、今回新しく、真田丸パッケージの薬用柿渋石鹸も加わっています。

 

配合された成分や価格も同じなので、パッケージで好みの方を選んでください。

 

新しく登場した真田丸パッケージは、6月上旬から発売が開始されるアイテムで、勇ましい侍の絵が箱に描かれていて、石鹸にも「真田丸」の文字がかっこよくデザインされています。